右膝ブレイク工業

一昨日から右膝が痛くて、昨日はズボンの上からでも右膝だけが腫れてるのがわかるくらいだったので、今日、医者行きました。

毛穴からばい菌が入って化膿してるそうです。抗生物質の点滴をして、痛み止めなどの薬を処方してもらい帰宅。

フォーン屋は休ませてもらうよう連絡を入れ、やることないのでゴロゴロしてるなう。

フォーン屋のストッカーは本棚の一番下にあるので、膝を曲げて床に着かなきゃならんわけで、今日は無理と判断しました。

でも、明日は行かねばならん。

日曜に予定してたことはキャンセルの連絡もしました。申し訳ない!

では。

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プロギャー攻略に挑み、retryを繰り返す日々。

攻略wikiには大変お世話になっております。最初は動画をひたすら見てトレスできるようになればいいんじゃね?とか思ってましたが、甘かった。血糖値が高まるくらい甘かった。

動画をトレスしてるつもりなのに、ミスしまくって詰まってたとき(2-3です)、wikiのテキスト部分をちゃんと読んだら目から鱗なことがたくさん書かれていた。「一瞬、止まっている」ことにすら意味があったとか。

甘いですなぁ>自分。

んで、テキスト部分もちゃんと読むようになりましたが、衝撃的なことが書かれていました。

「2-5到達までにかかった時間と2-5をクリアできるようになるまでかかった時間は同じくらいでした」

………

ファッ!?

えー、僕が2周ALLへ向けて真面目に取り組み出したのは去年の春くらいだったんですが、それ以前に「ただ漠然とやっていた」時期は…10年以上なんですけど…w。

でも、QMAでプラチナ取れるようになったのも、「武器」を意識して鍛えるようになってからであって、漠然とアニR3を投げて「アニオタキモイ」とタイプされてた時期はノーカンだと思う!思いたい!

ちょっと風邪の予感がするし、右膝が痛いと思って帰宅して着替えるときにみたら、妙に膨らんでいて…。

寝る!そして『じょしらく』五巻限定版はひさびさにKonozama喰らったぽい!(書店では8日には入荷予定、密林からはまだ支払い番号の通知が来てない!)

じゃあ、そういうことで。

改編期怖い

いろいろあったが、書き始めると終わらなくなるので簡潔に書く。

噂の『琴浦さん』一話を観ました。確かに素晴らしいデキでした。二話以降はまだ観てませんが、どうなるんでしょうか…。ニコニコChで(少なくとも)一話は無料で視聴できます。最初はコメント非表示がいいと思います。

職場はヤヴァイですね…ラジオリスナーにはお馴染みの「改編期を乗り越えられるか否か…」ってやつ。小売店だけど。人件費削減(従業員のシフト減らす)するなら、七三の休みも増やすんですよね!?

「はてなスペース」を始めてみました。正直、まだ利用者が少なすぎて閑散としていますが、その分、まだ伸びしろがあるととらえてます。某自称健全なSNSよりは…つか、人が増えたらどっちもどっちになるのかもしれんが。IDは黙秘します!

そしてコントロールボックス。とりあえず基板につないで動作は確認しましたが、まだゲームの設定画面の出し方もよくわかってない有り様。(基板の横に「TEST」ってボタンがあったから、たぶんこれだろ、くらい) あと、CP2基板の冷却ファンの音がデカすぎw。ただでさえゲームがチャリチャリうるさいのに、これでは自宅でゲーム三昧とはいきませんなあ。家族がいないときくらいか。中学生がAV見るのと変わらねぇな!これが男として生まれた者が背負う「業」か…(違う)。

写真貼って今日は終了!また今度!

エンディングまで、

人がうpしてくれると思ってんじゃNEEEE!(アベシ!)

自分の上げた動画のマイリスが1増えたので少し嬉しかったが数日で戻っていた。それが初代ドリラーのエンディングだったと。エントロピーを凌駕することはできないよ!

初代ドリラー攻略法。取りにくいエアは×ブロックを躊躇せず破壊して取る。簡単に取れるのは普通に取る。やり方さえわかっちゃえば簡単なものなんです(さやかちゃん)。

ダメージコントロールと言いますか、「エアの損得勘定」ができるようになればクリアは近づいてきます。(2以降の2000Mステージになってくると難しくなりますが。Gの北極も「できる人」には簡単なのかもしれない)

えー、このドリラー云々は脱線ですスイマセン。

誰でも通ってきた道だとは思いますが、好きなゲームや漫画が「終わってほしくない」ってやつ。「まだこの世界(物語)に浸っていたい」ってやつ。

あずまんが大王が連載されてた頃、某掲示板でも「頼むからサラッとループものになってくれ!」というファンの思いがたくさん書き込まれてましたが、きっちり高校三年で卒業して物語を締めた。(新装版の描き下ろし部分でも「卒業後」の話はない) これは凄いことだと思いましたよ。

年をとり、以前より新しい漫画やゲームに積極的に近づいていくことは減りましたが、蓄積された総量はこの日記を読んでる人の中では「多少はね?」くらいあると思います。(その分ドラマや音楽、スポーツに関しては全然わからない。クイズゲームではそれで煮え湯を飲まされることが大杉ですが、だったら煮え湯を我慢して飲んだ方がマシ!ってレベルまでねじ曲がってます)

その中には、終わりどころを誤ってしまったが故の「最初の方は面白かったんだけどねー」的作品をたくさん見てきたので。

商売・経済とかが絡んでしまうと難しい問題なのはわかりますが。

今はゲームもオンラインでアップデートされてますが、それだってずっと続くわけじゃないし。

そういうのをわかったつもりでいたけど、わかってなかった。頭では理解してたけど感情が拒んでる的な。

『カブのイサキ』最終巻、まだ読んでない…いくらなんでも早すぎるよ…。

そんな自分が明日やることは、自機がレシプロ機のシューティングゲームを自宅でやるために必要な物を買ってくる!(覚悟完了!)

こっから先も脱線ですが。

プッシャタイプにロマンを感じるのは「少ないから」なのかね…。かなり前に旧日本軍のプッシャタイプ戦闘機の動画を見たことがあって、テスト飛行らしいんだけど、離陸時に後ろのプロペラが地面にガリガリ当たっちゃってダメだった!って内容。

つか、よくそんな動画が残ってて、ネットにうpされてたな…。と今思ったなう。今度探してみるうぃる。

今日書きたかったことは真ん中辺のヤツだと思った?残念、タイトルの「エンディングまで、(泣くんじゃない)」からの最初の段落を思いついちゃったからでした!埋蔵金とはなんだったのか。バブルの時代ってすごかったんだな。

明日は早上がりだけど早番のお仕事アリ。サクッと眠れそうにはないので、じょしらくの築地市場パートのまりいさん状態になってるな、明日!(昨日見たんだけど、まりいさんのハイテンションに着いていけなかったので、「また今度にしよう」と寝ました)

じゃあおやすみんごす。