桜玉吉ポップアップショップ

高円寺FAITHで桜玉吉先生のポップアップショップが3月2日から5日まで開催されるということで、行ってきました。














JR中央線高円寺駅南口から徒歩9分。
高円寺駅周辺は思ったより起伏が激しく道中終始下り坂で帰りは疲れそうだなと感じつつ無事店舗に到着。

先客が買い物中でそれが終わるとギャラリー内に案内してくれました。



急な階段をゆっくり降りると6畳間程度の広さの空間に展示物がびっしり。
主に原稿が展示販売されています。
価格は20000円~40000円で、スタッフが書き込みの多さなどで判断して価格を決めたそうです。














原稿の価格表示に赤いシールが貼られているのは売約済。
すでに8割くらい売り切れていました。
15分程度滞在で他のお客は7名くらい。 桜玉吉先生想像以上に人気あります。

他の展示物の写真。



グッズ販売ですが、日々我人間(ひびわれにんげん)の単行本が直近発売の3巻まで売られていたので1巻~3巻購入しました。

グッズは上記写真のタオルとステッカー3種が販売されていたようですがすでに壊滅状態で残っているのはステッカー1種が5枚程度だけでした。
ステッカーを2枚購入しました。














好きな作者さんなので、思い切って原稿も1枚買いました!!(20000円+送料600円)
送付先等を記載して、最後に同意事項がありました。
「購入した商品を購入後2年間はネットオークション等に出品をしないこと」と書いてあったので、「そんなことするわけないですよ」と店員さんと話しながら力強くチェックをつけました(笑)

原稿はイベント終了後の送付となるので、到着が楽しみです。
額縁買わないと。

帰りは高円寺駅周辺の坂を上るのが嫌だったので丸ノ内線の東高円寺駅まで歩きました(11分くらい)
こっちも緩やかな上り坂が続いていましたのであまり意味がなかったかもw

店員さんが気さくな方で玉吉さんのこと詳しかったので短時間ですが話していて楽しかった。

そして何より来ている客が全員同一目的であるという無言の連帯感が良い。
土日に行ったら混雑するだろうし、原稿を買えない可能性も高いので、平日に来店したのは正解でした。


グッズは通販もしていますので、桜玉吉先生を応援したい方は是非どうぞ。
https://voidfaith.shop/

20230313

bayonのブログにて2023年3月13日以降のマスク着用の取り扱いについて言及がありました。


























こうやって方針を明確に周知してくれるのは大変ありがたいことです。

しかし、書きっぷりが「マスクの着用を任意にするか、着用依頼を継続するか」の二択となっており、「何故マスクを着用する必要があるのか?」「マスクを任意とした場合、どのように感染症対策をするべきか?」という観点が全くないのが残念。
何のためにマスク着用を依頼しているか忘れているのではないでしょうか。
「感染症対策」の文言が一切ありません。

これだと「マスク着用は個人判断で=感染症対策は不要」と勘違いしてしまう人が出てしまうのですよ。
同様の流れで「マスク着用をしないと感染症にかかってしまう」と勘違いする人も出てしまいます。

マスクを着用しなくても「咳エチケット」を守れば感染リスクは大差ないということを周知するべきです。































上記ツイートは厚生労働省が2019年2月に公開したもの。
JAIAのガイドラインにも来場者への対応として「咳エチケットの徹底を促す」と記載あります。
ここが一番大事なところだと思います。

今後は国の指針に従い「マスク着用は任意」としつつ、上記ポスターを掲示するなどして咳エチケットの必要性を合わせて周知して行くのがベターな対応と考えます。


バイヨンがあえて「現状のルールを3月末まで継続する」という独自路線を出してきたのは意外でした。
 内々で大手に確認して「3月末までは現状維持」という情報を得ているのかもしれません。

これは全ての業界に言えることですが、マスク着用のお願いを継続する場合、今までは「国の指針に沿って」の説明ができましたが、3月13日以降は各組織の判断となります。
独自路線の対応をする以上、今まで以上にきっちりと「着用の必要性」を説明する必要があります。
「バイヨンの場合、大手の出方を見てから決めるというお約束があります」という回答でクレームを入れる人を説得できるのかは謎でございます。


一番謎なのは上記お約束が過去の事例に当てはまらないことですが(笑)
2019年10月12日の超大型台風襲来の際、大手は終日休業でしたがbayonは16時まで営業結局誰も来なくてお昼前に閉店
2020年4月から5月末にかけての緊急事態宣言時は大手は休業要請に応じて閉店していましたが、bayonは閉店時間を2時間短縮しつつフルに営業していました。
台風襲来時の開店は度し難い対応ですが、2020年のフル営業はありがたかった。
世の中が自粛ムードの閉塞感にあふれる中、店を開けていつもどおり楽しませてくれたことは感謝しかありません。
2020年5月17日に来店して楽しませていただきました。



3月13日以降どうなることやら。



“20230313” の続きを読む

bayon結果報告_20230225

予告どおり一人でbayon行ってきました。
東上線池袋駅からガラガラ準急に乗車。 和光市駅でF急行の接続がありましたが、急がないのでガラガラの準急をふじみ野駅まで乗り通し。
ダイヤ改正後はF急行がF快急(志木・ふじみ野通過)になるので、ふじみ野に急ぎたい人も準急しか選択肢がなくなるものと思われます。

ほぼ開凸の時間に到着。
SIGMA台ジャックポットランキングの配当が1000枚もらえました。
12000枚の当たりを登録してランク外だったのですが、抽選DEメダルに当たっていたようです。 ありがとうございます。

この日は主にウィンアロウKBとワールドチャンプススピンポーカー(新たなお賽銭箱)を交互にプレイ。


開始直後、ハイローでやさしい展開から153600枚獲得しましたが、この後全部飲まれました。

この後は新規台の「World Champ’s Spin Poker 25 Line ver」をやってみました。
25ライン20betの500betで遊んでいましたが、常連の方に5ラインや1ラインで500betする方法を教えてもらったので、そちらに切り替えてじっくり遊んでみました。
詳細はsintraさんのブログにあります。

25ラインは配当がわかりづらくて個人的に苦手なので、5ラインで遊べるのはありがたい。


こちらのゲームですが、通常時はなかなかフリーゲームに入らず増えるビジョンが見えません。 やっと入ったフリースピンもしょぼい結果で終わること多し。
最後にようやく6桁hit出ましたが、これでもトータルは微妙にマイナス。


ファンタジアステーションは100000枚だけ投資して、例によって不発。

ファンタジアステーション不発後、再度ウィンアロウKBをやっていたら、ハイローギャンブルで素晴らしい当たりを引くことができました。

スペボ691200枚+オリジナルウイン230400枚=921600枚


















低枚数から勝ち続け、38400枚からの勝負でGamble-bet配当を続けて獲得したうえで最後はストレート完成。
ハイローギャンブルのロマンが全て詰まった当たりです。
口笛予告があれば3枚目引いた時点で安心できるのですが、口笛予告なしだったので最後は引けるとは思っていませんでした(笑)

これでハイローギャンブルは免許皆伝かな。







最後だけになりますが、動画撮影しました。
うなり声が入っていたり、ブレブレで見苦しいのですがご了承願います。


最後は手持ちを全部使って帰ろうと思いましたが、最後に座ったレッドドラゴンで少し増やして終了。 トータルではプラス581プレミアの大勝。

この日は青マルチのアルティメイトで21万枚の当たりも出ているし、スウィーピンワイルドで999000枚は出るし、自分で出したハイローギャンブルも含めて凄い一日だったと思います。


ファンタジアステーションの当たりは目撃できたけど、アルティメイトの当たりは目撃できなかったんですよね。 帰宅してバイヨンのホームページ見て初めてしりました。
昔みたいに大当たりが出たら館内放送、復活してほしいなと思いました。
人材不足等や社会情勢的に「人を密集させる行為」がNGとなったことから止めてしまったものと思われますが、店内でレアな大当たりが出たらその現場を見たいし、当たった人におめでとうございますと言いたくなるのが心情です。

2023年5月8日以降コロナ2019を口実に縮小したサービスが復活することを願います。
B1イベント時もドリンク配布とか、大当たり時の実況とか是非復活させて欲しいと感じます。








おまけ画像



DSC-WX500のオートモードでの撮影テスト。
手持ち撮影の夜景は設定を調整すればもう少しきれいに撮れるかも。
設定の自由度はRX-100M5と遜色ないですね。