SSSとBTV

ウマ娘で適正(赤因子)オールSを達成しました!


1回目の継承で中距離がB→Aになり、2回目の継承で上記のとおり芝・中距離・先行がまとめてあがりました。
中距離因子は7個と多めですが、先行と芝の因子は祖父の各2個のみ。
相当薄い確率を引いたものと思われます。
次回のチャンミは中距離なので使ってみます。



アミューズメントジャーナルが届きました。
振込日当日に発送、翌日到着という仕事の早さにびっくり。
送料無料はありがたい。











とりあえず、「メダルゲーム座談会」と「コアユーザーが語るメダルゲームへの期待」だけ読みました。
sintraさんとかめさんの対談はコアユーザーの立場で客観的に業界を見渡したお話をしており大変興味深い内容でした。
個人的に激しく賛同したのは「アーケードゲームのようにメダルゲームもライブ配信をしてみたらどうか」という話。

これは是非バイヨンにやっていただきたいところですが、ただやっても稼働が低くてタイトル画面を眺めるだけになってしまいますので超高稼働状況を作らないといけません。

まずはB1イベント時にファンタジアステーション等ハイベットマシンで試しに配信して見てはどうでしょうか。
元々高稼働が期待できますが、さらに「500000枚以上の当たりを達成したら100000枚プレゼント」等破格のサービスを付与すればイベント期間中MAXBETダブル全ツッパでフル稼働間違いなし。
派手な当たりが出る可能性も高まるでしょう。

通常営業日にやるなら、ライブ配信用のハイベットマシンを期間限定で10枚1クレジット台にする方法が良いと思います。
これもMAXBET限定で破格の配当サービスを付与すればMAXBETでフル稼働するでしょう。

バイヨンTVでは忌避しているドローポーカーも、「マシンのペイアウトとトータルで期待値101%くらいになるイベント」を実施してライブ配信対象機種にすれば、ガチな常連客がフル稼働させてくれるでしょう。(個人的にドローポーカーの戦略はさっぱりわからないので、上手な人のプレイをじっくり見てみたい。)

これらがうまくいけばバイヨンTVのNOMUさんが行っているプレイ動画の代替えとなり、週2回の更新作業を軽減し従来の店長業務に従事する時間が長くなります。
その時間を「酷」かもしれませんが、従業員の教育に充ててほしいところです。
店長がきっちり仕事をすれば、従業員の業務量が軽減され定着率上昇にも寄与するのではないでしょうか。

実数が何人か不明ですが、「バイヨンTV視聴を動機に来店しメダルゲームを始めたユーザーが」いるのならバイヨンTVは継続すべきと考えますが、ゲームセンターの店長が多くの時間を割いてやる仕事ではないと考えます。

ぶっちゃけた言い方をすると・・・
「店員が「時間ない」と口癖のようにつぶやきながら、タダゲーをやるだけの動画を週2回も公開する暇があったら、従業員の教育・定着化に力を入れろ。」
というのがバイヨンTVに対する個人の感想です。 あくまでも個人の感想です。

バイヨンTVは店員無料プレイ動画を継続するなら、更新頻度を下げて撮影前にゲームの知識を十分に得たうえで、ゲーム内容の説明に特化して基本低betで遊ぶのが良いと思います。

というわけで、バイヨンにおいては是非とも、メダルゲーム配信の実施を検討してくれると嬉しいな。(ライブ配信のノウハウは深谷ロボット等ノウハウがある同業者に教えてもらうのが良いのでは)


相変わらずまとまりのない文章で申し訳ありませんが、以上になります。

「SSSとBTV」への2件のフィードバック

  1. 私が10月号の記事を読んだのは11月号の最終稿脱稿後でした。
    野村くんは業界誌であって、プレイヤーの目に触れることをリスクを軽視していたかもね。いやいやyoutubeに没頭してないで…と私も思いました。
    あと、他オペの説教の場面でも、いや数字だけを見るんじゃなくて、その背後にあるヒト(お客様)を分析できないと…

  2. 他オペの説教部分で私が思ったのは、「bayonではこういう情報を集めて活用している」みたいな話が欲しかったなというところです。
    あのような上から目線の聞き方だと、聞かれた側の回答は適当な感じになりそう。

    ちなみにアミューズメントジャーナルを注文した際に確認メールの返信が1営業日遅れだったので、メダルゲームユーザーの注文が集中していた可能性もあります。

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