サーバー型 RSS リーダー - フレッシュリーダー 導入

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サーバー型 RSS リーダー - フレッシュリーダーっていうのをoretata.comに導入してみました。
使い方次第では結構便利かな。とりあえず更新の早いアンテナとして使ってみようかと。
とりあえず試用中です。ブロガーの人はライセンス無料みたい。ふむふむ。
使ってみたい人は連絡ください。ユーザー増やすのはただなので。

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コメント(4)

ん?
紹介記事を書いてライセンス配布されて初めて使えるぜ?ライセンス配布がないと30日間の試用期間のはず。ユーザー増やすのも無料じゃないぜ。鯖じゃなくユーザーがライセンス収得の必要があるのですよ。ブロガーライセンスだとたぶん3ユーザー分ライセンスが来るはず。というか俺一個ライセンス余ってるけどな。

えー、そうなんか。
まー俺もまだ試用中なんで。
ブログを大量に読む方ではないんで新着だけを表示する方法はどうかなと。
でも、PCでもzero3でもPSPでも使えるという点では重宝するね。

結局は鯖にデータが残ることが大きいね。
後で記事検索ができることがものすごく大きい。
この辺のRSSリーダーの一般的な利用法というか市場というかUIに関してはまとめようと思いつつスルー。
結局はテキストデータとしての情報の蓄積とUI、ネットワークを含めた利用としてみんなの認識が甘すぎるって部分があるとは思うんだが。
メールをデータとして蓄積させて利用することの意味とかね。(ゆうじろうがWZにこだわる理由はそこなんだろうけど)
googleデスクトップなんざ検索するだけだし結局テキストデータすべてを同一インターフェース内で利用でき、シームレスなデータ利用ができるってのは理想なんだよな。

こういったWebブラウザ内で文章を書いているときでもそのままgrepで過去の自分の持っているデータから情報を検索できて貼り付けるなりの利用ができるとかね。

EmacsでどうにかするというのはあるけどWindwowベースのGUI/複数任意のアプリケーションでも実現できるであろうことではあるんだよな。

フォルダわけとかの先に分類するのは旧世代のデータ管理だよな。
とりあえず蓄積して後で必要なデータをどうとりだすかつーことしないと時代取り残されてる気がする。

長いわりにまとまってないな。

結局、現在のファイルシステムの限界にぶつかるんだよな。
基本は何十年もそのままだからそろそろブレークスルーが必要なんだろな。
データベース的考え方を導入した新しいファイルシステムがあるとかないとか…?

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このページは、makiが2006年4月18日 00:14に書いたブログ記事です。

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